物流サービスDistribution

物流サービス事例のご紹介

商品(製品)の保管(定温)と輸出までの一元管理サービスのご提供

【合成樹脂メーカーA社】

物流改善前の問題点
・物流提案前は物流コストがかかりすぎていた
・名古屋通関の為、リードタイムを要した
・保管場所と保税蔵置場が別々だった
・港通関の常識からインランドデポへ
物流改善後の効果
保管場所と保税蔵置所を一体化することにより
(名古屋通関から岐阜通関に変更)

・年間物流コスト10%の削減を実現
・リードタイムの短縮を実現

物流効率を高め「ジャストインタイム」を実現

物流改善前

《輸出する場合のパターン》
A.保管倉庫にてバンニング作業後、搬送して輸出通関する
B.保管倉庫から保税倉庫に搬入後、通関・バンニング作業

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物流改善後(1)

《輸出する場合のパターン》
C.輸出貨物を集約し保税倉庫を活用することで、貴社においてのハンドリング軽減及びタイムリーな情報提供、更に輸送効率の向上を図ります

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物流改善後(2)

  1. 出庫事前情報により製品をチェックする ⇒作業の効率化
  2. 弊社による一元管理体制構築
  3. 国際複合一貫輸送の活用 ⇒データ一元化による事務処理の効率化と配送コストの低減

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